キメラゴン初のオンラインスクール
「インフルエンサークエスト」

Twitter始めて半年、フォロワー1000人にも届かなかった

こんにちは、17才の高校生社長のキメラゴンです。

今でこそフォロワー6万人を超えてSNS経由で月に何百万円と稼ぐことができている僕ですがTwitterを始めた当初は全然だめでした。

タイトルにもある通り半年間で1000フォロワーすら達成できなかったんですね。

今日はその時の話をしたいと思います。

①Twitter始めて1000フォロワーいくまで半年もかかった

最初の方はブログを書いてそのブログの更新情報や中学生でブログ書いてるよーみたいな発信だったんですけど今思えば”伸びるわけがない”んですよね。

当時は知り合いが描いてくれたイラストをアイコンにしてプロフ文も超適当で、誰に向けての発信かとかどういうツイートがウケるのかとか全然考えることができていなかったんですよね。

自分が発信したいことがあっても誰かに叩かれるかなあとか思って発信できず、ツイート一つするにもすごい時間を使ってつまらないツイートをしてたんです。

でも、当時超有名なインフルエンサーが「発信をするのは誰だって怖い。最初は誰だって不器用。だからこそ続けて改善した人が勝つ」と発言していて自分だけができないわけじゃないんだなって思ってから改めて真剣にSNSマーケティングの教材を買ってみたりSNSマーケティングで超稼いでるマーケターのYouTube見てみたり会いに行ってみたり。

そんなことをしながらどうやったら伸びるのかなあとか考えながら続けた結果、「不登校でビジネスをしている中学生」という僕だけのブランディングができたんですね。

それが進化した結果、「ビジネス始めた結果高校留年した不登校社長」になっちゃいましたけど。笑

たまにSNSを見ていると始めて1ヶ月で1万フォロワーいく人とかいたりしますがそういった人たちも最初は失敗しています。

違うアカウントで失敗して新しくアカウント作って運用してる人結構いますからね。

たまに天才的な人もいますがそんなのは無視すればよくて、結果的に一番伸びて一番稼げる人って堅実に勉強しながら改善を続けた人です。

最初は半年でフォロワー1000人すらいけなかった超底辺だった僕も今では第三者のSNSコンサルもできるくらいになりました。

その気になればセミナーに集客して商品を売れば1日で100万円くらいはいつでも作れると思います。

②誰でも最初は失敗するししょぼい

これは僕に限った話ではなく誰でも最初はしょぼいもんです。

最初からある程度結果が出る人もそりゃいますが大抵の人は一番最初底辺ブロガーから始めたり、Twitterやってもいいねが1もつかないとか何ヶ月もやってるけど1円も稼げないとかそういうところからスタートしています。

僕が尊敬している経営者も今ではネットビジネス、実業など含め多種多様なビジネスをしていますが一番最初は1人の転売ヤーだったそうです。

そこからビジネスの原則を学んで実践していくうちに今の状態までいったと言っていました。

やばいですよね。

つまり本当の意味でのビジネスの才能というのは”学び努力する力”なんだなと思います。

結局どれくらい努力できるか、どれくらいビジネスにのめり込んで自分に足りない部分を補うかが大事で、”今できるか”なんて関係ないんですよ。

例えば一番最初に僕が数万円単位のコンサルを募集した時は駄々滑りしまして、10人応募してなんと1人も申し込みがありませんでした。

でも今では30万円のコンサルだろうがなんだろうが売ろうと思えば普通に売れると思います。

今、発信しても全然伸びないとか何ヶ月もやってるのに稼げないとかいう人は純粋に”足りない部分”があるだけであってそれを補えば絶対うまくいくんですよね。

だから”最初はしょぼくて当たり前”と思ってやるのが一番大事だよなーと思います。

③つまり

以前オフ会を企画した時に会いにきてくれた超優秀なフォロワーが僕に言った言葉がすごく印象的で、

「キメラゴンさんみたいにうまくいきません。僕はせいぜい始めて3ヶ月で20万円程度なもので全然100万円とかそういう世界が見えないんですよね」

と言ってて

「いやいや、僕が20万円稼げるようになったの始めてから1年後だから!!w」

と思ったんですよね。

多分その人もこのマガジンで書いた、「初めは誰もしょぼい」というのを知らなかったからこそ自信がなかったんだろうなと思います。