キメラゴン初のオンラインスクール
「インフルエンサークエスト」

半端なビジネス系意識高い中高生は友達を”捨てれば”いいと思う

こんにちは、キメラゴンです。@kimeragon01

ほんっとうに久々にブログを書きます。

 

普段からこの「キメラゴン.jp」では「個人がネットで月に10万円稼ぐ」ために必要な知識を複数人のライターさんに書いてもらいながら運営していますが、今日は珍しく僕が記事を書いています。

実践的な知識を書く記事は他のライターさんに書いて貰えばいいので、今日はマインド面について少し思うことを書いていこうかなと思います。

ぜひ最後までご覧ください。

【本題】最近の学生ビジネスマン、甘すぎない?

これです。

去年の始めの頃からブログやプログラミング、ライターとして稼いだりする学生が増え出し始め、そこで活躍する学生を見た学生が同じように稼ぐのを目指して始めていく!という感じでどんどん界隈は広くなっていき、現在は割と規模感のある界隈になったなぁと思ってみています。

そもそも、元々は僕も「中学生ブロガー」としてブログを毎日ぽちぽち書いて収益をあげていたり、他にもwebライター したりで稼いでいた人間なので彼らと同じなんですよね。

でも一つだけ違うのは、「みんな、甘すぎるよね」ということ。

先日、こんなツイートをしました。(マナブさん風)

「なんか新しい子増えてるな〜」

と思ってその子のプロフィールとかみてみても、何も書いてないし何もやっていない。

彼らがやっていることと言ったら「ビジネス系YouTuberをみて意識高くしてそこで学んだ表面だけの薄い知識をツイートすること」だけ。

これだけなら全然いいんだけど、挙げ句の果てには何も為さず、何も果たしていない雑魚が評論家気取りで僕のことを偉そうに語っているわけです。

別に僕自身プライドが高いわけでもなく、自分はまだまだだと思っているので誰に何を言われようとも気にはしませんが、圧倒的に格下の雑魚に偉そうに何か言われるのはそれなりにムカつくわけですよ。

僕が下積みとしてブログを書いたりライターをしていた頃って学校いきながらの頃でも1日に7、8時間はずっとパソコンに向かって作業していましたよ。

今でこそツイート数は減らしていますが当時は1日に30ツイートは最低でもしていましたし、それどころか1日100ツイートとかしてました。

僕は才能があるタイプのビジネスマンではないのでとにかく数をこなして勉強して自分に当てはめてずっとやってました。

当時から僕と一緒に頑張ってきている同世代のクリエイターでコンドウハルキ(@halukik_0520)というやつがいますが、こいつもめちゃくちゃ頑張って活動しているし、だからこそ今の彼のフォロワー数と収益があるんだなって思ってます。

ではなぜ最近参入してくる学生ビジネスマンはこんなに作業をせずに口ばっかりの人が多いだろう、、、と思ったのでちょっと考えてみました。

【考察】なんでこんなに最近入ってきた人は作業をしないのか

おそらく、「界隈が盛り上がりすぎてガチで稼ぎたい人が前より少ない」んだと思います。

僕が始めた頃って「ビジネスで成功しないと俺は将来食いっぱぐれる!!」と本気で思ってました。(僕だけが思っていたことかもだけど笑)

僕は学校の勉強ができなかったのでいい企業に就職できるなんてことは絶対ないんだろうなって思い、「それなら自分で稼げばいいじゃん」って思ってビジネス始めた人間なのでかなり背水の陣でした。

中学2年生で背水の陣になってしまう生き方をしてきた僕って相当クソ野郎だったなと今になっては思いますが、当時はそれが功をなして普通じゃ考えられない量を長期間にわたってこなし続ける”努力家キメラゴン”を作っていたのだと思います。

だから「ガチ」だったんですよね。

そういう意味では最近のビジネス界隈の中高生って、

「学校での成績凄いいいです!学校の中だけじゃつまらないのでビジネスもしてみまーす!」

みたいな人が多いから、当時の僕みたいなハングリー精神がないのかなぁとか思ったり思わなかったり。

そうじゃない人も、半端に学校とビジネスを両立しようとしているから友達との遊びとか部活とかもいき始めると結果的にビジネスをする時間がなくなって普通の学生に戻っていく、、、。

みたいなパターンが多いような気がします。

ということで僕がこの記事で伝えたいこと!!

友達を”捨て”ましょう

友達を断捨離してください。

学校外で何か頑張りたい時に友達は百害あって一利なしの不純物です。

いりません。

もちろん、友達と遊ぶことって楽しいし、凄い大切な時間だと思っています。

僕もそういうの、凄い好きでしたから。

ていうか、人一倍中学時代も友達と遊んできたと思います。

けど、捨てましょう。いりません。

若くからビジネスを始められることってそれだけで本当に才能だと思っているし、僕自身”若いから”ここまで来れてるんです。

決して僕はすごくありません。

”若くて本気でビジネスしてそれなりに結果出せたから”僕は特別なんです。

これって、運とかじゃないですよ。

”本気でやれば”割とうまくいくんです。

だから、せっかくビジネスに興味を持っていろいろ始めたのならまずは結果を出すことに全てを捧げればいいと思います。

ある程度結果が出てくると出会う人のレベルが100段くらい上がります。

出会う人のレベルが上がると人生の”基準”が上がります。

ビジネスを始める前に

「月100万円ってありえない金持ちだよね!」

って思ってたのが、

「月に500万しか稼げてなくて、ちょっと恥ずかしいです、、」

くらいの感覚になります。

これは極端ですけど、こういう世界がある、っていうのを早めにしれたら人生って変わると思うんです。

だから、学生はビジネスをやるべきなんです。

早ければ早いほどいいし、ガチでやればガチでやるほどいいんです。

ということで、最近の学生界隈をみていて思ったことを適当に書いてみました。

構成とか一切練らずに書き始めているのでめちゃくちゃ駄文でしたが最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

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ということで、さよなら。