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SEOブログの書き方|チェックポイント23個【積み上げのおとも】

SEOブログの書き方|チェックポイント23個【積み上げのおとも】

前回の記事「ブログのサイト設計」では、SEOでユーザーを集めたいならブログの記事を書き出す前に必ず設定すべきサイトのテーマや構造などについて、その重要性やコツなどを解説しました。

そして、今回の記事からはようやくブログ記事の作成に歩みを進めていきます。

ブログは100記事書くべしという考えは有名ですが、残念ながらとりあえず本数を積めばいいという気持ちで書いた100記事の価値はゼロに等しいです。

素振りを間違ったフォームで100回やってもその先に繋がりませんよね。

ただし完全に価値がゼロだと言わないのは、100記事更新することによるブログ更新の習慣化と文章を書くことへのハードルの低下という面では効果があるからです。

では、100記事更新をSEO集客の観点でさらに価値あるものにするために、

  1. ブログ記事を完成させるまでのステップ
  2. 最低限抑えておくべきブログの書き方(チェックリスト形式)

を解説していきます。

チェックリスト内では、SEO上理想とされるタイトルやデュスクリプションの文字数などを含めて記事公開前の最終確認に使えるようにまとめました。

記事を更新するたびに、このチェックポイントをもとに抜けている項目はないかを確認してちょんまげください。

【7ステップ】SEO集客を狙うブログの書き方

【7ステップ】SEO集客を狙うブログの書き方

SEO集客を狙うブログでは、大きく分けて7つのステップで記事を作成していきます。

人によって順序や”やること・やらないこと”は変わってきますが、この順番で作成していくとスムーズかつ初心者の方でもSEOライティングの型を定着させながら成長していけるかなという作りになっています。

MEMO
ちなみにこのサイト「キメラゴン.jp」では、プログラミングジャンルの記事はライティングの経験がないエンジニアの方2名に記事の作成をお願いしています。

そして、彼らには大方下記の7ステップでライティングをしてもらって検索順位も徐々に上がって来ているので、未経験の方でも再現性の高いステップになっているかと思います。

  1. クエリの選定
  2. 見出しテーマの抽出
  3. 見出し構成の作成
  4. 記事のライティング
  5. メタディスクリプションの記入
  6. タイトル設定
  7. 画像の設定

クエリ選定

まずはSEOで対策するターゲットクエリを選びます。

クエリというのは、ユーザー(読者)が検索するときに検索窓に入力する言葉のことです。

例えば、もしブログの作り方が知りたければ「ブログ 作り方」や「ブログ 始め方」で検索しますよね?

このような検索キーワードをクエリと呼びます。

ブログのサイト設計」の際にUbersuggestからクエリを抽出したと思いますが、この1クエリに対して1記事を作成していきます。

例として、サイト設計の記事で使った上図をもとに解説することにします。

今回は「生ゴミ 捨て方」というクエリに対して記事を作成していきます。

初めはUbersuggestを活用すると分かる、検索ボリュームの少ないクエリを選んだ方が競合が少なく、初心者でも上位表示しやすいです。

見出しテーマの抽出

ターゲットととなるクエリを決めたら、記事の内容を考えていきます。

ブログの記事はまず骨組みを決めてからそこに肉を足していくほうが流れが綺麗な記事が書けます。

その骨組みのためには「見出し」という機能を使いますが、ここではどんな見出しを作っていくかを考える方法をレクチャーします。

方法としては主に3つあります。

  1. 読者のニーズを想定する
  2. 上位ページの調査(競合分析)
  3. 検索結果のサジェストを確認

✔︎ニーズ想定

ユーザー(読者)のニーズは、「検索意図」と呼ばれることもよくあります。

「生ゴミ 捨て方」という検索クエリでユーザーは何を知りたかったのか、どんな課題を抱えていたからこのクエリで検索したのかを想定します。

初心者のうちはかなり難しいと思うので、まずは2番3番の方法を活用して徐々に慣れて来たら自分で想定して見出しテーマを考えてみましょう。

✔︎上位ページ調査

検索結果の上位ページというのは、ユーザーのニーズを満たしているページが占めています。

つまり、上位ページが提供している記事の内容というのは多くの場合ユーザーの検索意図そのものです。

初心者のうちはこういった競合ページの見出しやタイトルを参考にユーザーが求めている情報や課題を理解していきましょう。

✔︎サジェストチェック

ユーザーが知りたい情報は競合ページ以外からも読み取ることができ、その有力なものが「サジェスト」です。

検索窓に出てくるものや、ページ下の関連検索キーワードを参考にすると簡単に見出しテーマが作れます。

例えば、「生ゴミ 捨て方」というクエリなら、こんな感じになってます。

サジェストキーワードとは

サジェストキーワード

関連キーワードの見方

関連キーワード

このサジェストなどから、

  • 新聞紙は必要なのか、ない時はどうすべきか
  • レジ袋で捨てていいのか
  • 燃えるゴミなのか
  • エコに捨てるにはどうすればいいのか

このあたりを知りたいユーザーが多いんだなということが分かりますね。

ただし、知りたい情報が分かっただけではまだ不十分です。

情報に優先度をつけていきます。

見出し構成の作成

ブログSEOにおいて、記事の内容は当然ですが、見出しの順番もとても重要なSEO順位の決定要素です。

というのも、SEOでは「記事を読んだユーザーのページ滞在時間」が1つの評価ポイントになっている可能性が高いからです。

例えば多くのユーザーに1つ目の見出しの時点で離脱(他のサイトに飛んでしまったり、検索結果のページに戻ってしまうこと)されてしまったら、その記事はSEO上低く評価されてしまうということです。

思い出してみてください。あなたはどういう時に検索でたどり着いた記事を読むのをやめて他のページに移るでしょうか。

恐らく、そのページではあなたの知りたい情報がすぐに知れない、もしくは書いていないんじゃないかと思ったときですよね。

日本人は重要なことを最後に言おうとする癖がありますが、最後まで知りたい情報を知れないページはGoolgleにとって悪です。

Googleのガイドラインでは基本方針として、

検索エンジンではなく、ユーザーの利便性を最優先に考慮してページを作成する。(出典:ウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)

と明記されています。

“ユーザーの利便性を考慮して” 一番知りたい情報から順に見出しの順番を決めるようにしましょう。

情報に優先順位をつける方法を2つ解説します。

  1. 検索意図を読み取る
  2. 競合調査

✔︎検索意図を読み取る

SEOには数多くの評価指標がありますが、本質的に重要なのはこの「検索意図」の理解だと言われています。

SEOではユーザーにとって有益なページを上位に持ってきますが、「ユーザーにとって有益である」とは、課題を解決するために検索を利用したユーザーの課題が解決されることです。

その課題解決のための情報をまず1番に持ってきます。

そしてそれに付随する潜在的なニーズや今後の行動を促してあげられるような情報を順に提示してあげられるのが望ましいですが、まずは1番重要な1つ目の見出しに何を持ってくるかを自力で考えられるようにしましょう。

✔︎競合調査

1つ目の見出しで提示する情報が検索意図からずれていないか、その後の見出しでは何をどういう順番で提示するかを確認するために競合調査をします。

上位ページのタイトルや競合ページの1つ目の見出しに書かれているテーマがそのクエリの検索意図である可能性が高いです。(※ただし、各ページのターゲットによってユーザーの検索意図は変わってきます。)

サイト設計の際にサイト全体のターゲットとして定めたユーザ像を意識しながら、あなたの記事にとってどの検索意図が正しそうなのかを調節しましょう。

例として、「生ゴミ 捨て方」の上位10ページを見てみます。

SEOでの競合調査のやり方

生ゴミの捨て方についてが3ページ、臭い対策が3ページ、プラスチックなしの捨てが2ページ、分別が1ページという感じでした。

サイトごとにターゲットが違うのでメインの内容も異なります。

また、検索結果はメインの内容ごとに各テーマの数がバラバラになるように作られています。

つまり、「正しい捨て方」をメインテーマとしたページだけで上位ページが埋まることは基本的にはないということです。

この割合を見定めることで狙うべきメインテーマが見えたりもしますが、まずは今の段階だとあなたの想定したユーザーの検索意図がずれていないか確認できればOKです。

競合を参考に

  1. 生ゴミの捨て方の手順
  2. 臭わないコツや対策
  3. 虫を防ぐ方法

こんな見出しにしてみます。

できれば最初からSEOで最善の見出しの内容、順番で記事を作りたいところですが、それはどれだけ熟練したブロガーでも難易度の高いことです。

また、トレンドやユーザーの心理状況の変化、季節などによっても評価される優先度は変わってきます。

まずはここまで調査した上で設定できれば深く考えなくてOKです。

一番肝心なのは記事を公開した後にデータを見て改善していけるかどうかですからね。

記事のライティング

見出し構成が決まったら、それぞれの見出しについてライティングをしていきます。

順番としては

  1. 本文
  2. リード文
  3. まとめ文(CTA)

という流れで進めていきましょう。

✔︎本文

ユーザーの利便性が重要視されているので、もちろん記事の見やすさも大事です。

文字だけがずらずらと続かないように、ボックスや画像などの装飾を使ったり、適度に見出し分けしていきます。

見出しには階層があり、h2見出しと呼ばれる見出しから掘り下げてh3見出しやh4見出しなどさらに細分化することができます。

例えば、

  1. 生ゴミの捨て方の手順
  2. 臭わないコツや対策
  3. 虫を防ぐ方法

これらの見出しはh2見出しにあたり、記事の大枠になります。

しかし、「生ゴミの捨て方の手順」をひたすら文字だけで解説していくとメリハリのない長文が出来上がってしまいます。

そこで、

h2:生ゴミの捨て方の手順

h3:1.水気を取る

h3:2.新聞紙に包む

h3:3.重曹をかける

h3:4.冷凍する

という風に掘り下げてあげると内容にまとまりが出たり、ユーザーが今何について説明されているのかわかりやすくなりますよね。

✔︎リード文

リード文とは、記事の本題に入る前、目次の上の導入文のことです。

自分の課題を解決しにきたユーザーはリード文を読んでその先の記事を読むかどうか判断している人も多く、記事で大事な役割を果たしているパートです。

リード文でユーザーの興味を引けなければそこで離脱されてしまうかもしれません。

ユーザーの課題を解決する記事であることをアピールしましょう。

ブロガーに多い例として、

  • ユーザーの課題を言語化
  • それに対して記事が提供する価値は何か
  • この記事を書いている人間はどんな人間か
  • どれだけそのジャンルに精通した人間か

などをリード文でアピールしてますね。

アピールする実績などがなければ、真摯にユーザーの課題を解決する方法や切り口などを示してあげましょう。

✔︎リード文の例

 

夏場は生ゴミの嫌な臭いがキッチンに充満しがちですよね。(課題1)

 

さらにそんな嫌な臭いに追い打ちをかけるのが大量に発生する小さな虫たちです。(課題2)

 

そこでこの記事では、夏場でも生ゴミの臭いや小バエに悩まされないための正しい生ゴミの捨て方や臭い・虫対策について解説していきます。(記事が提供する価値)

 

実は、この記事を書いている私も1人の主婦として同じ悩みを抱えていたことがありました。(筆者はどんな人間か1)

 

しかしこの記事にまとめた生ゴミを捨てる正しい手順やある生ゴミ対策グッズを活用して、生ゴミに関する悩みがゼロになりました。(筆者はどんな人間か2)

 

同じ悩みを抱えている方は、ぜひこの記事を参考に生ゴミの悩みから解放されましょう。

✔︎まとめ文(CTA)

まとめ文は記事の最後の章にあたるパートです。

記事の内容をまとめつつ、記事を読んだユーザーに次に行動してほしい内容を提示します。

例えば、その記事を読んでなお理解を深めてほしいなら別の記事へのリンクを貼ります。

あるサービスを使って課題を解決してほしいならそのサービスサイトへのリンクやサービスを紹介した記事を貼ります。

このように次にとって欲しい行動を示すパートなのでCTA(Call to Action)とも呼ばれます。

MEMO

最後の章の見出しタイトルを「まとめ」とだけ書いてしまう初心者ブロガーがいます(僕もそうでした、、)が、見出しの文言はSEO上とても重要なので、なるべくその記事で狙っているクエリを入れた上で次にとって欲しい行動を言語化するといいと思います。

詳しくは記事後半の「SEOブログの書き方チェックリスト」を参考にしてください。

✔︎まとめ文の例

 

見出しタイトル:「正しい生ゴミの捨て方」が面倒に感じたあなたへ

 

この記事では、生ゴミの正しい捨て方の手順と夏場の嫌な臭いや虫の対策方法について解説してきました。

 

この手順通りに処理すれば臭いや小バエを抑えることができます。

 

とはいえ、生ゴミが出るたびに新聞紙で包んで冷凍して〜、とやるのは面倒に感じませんか?

 

そこで私は半年ほど前から「生ゴミ処理機」を活用しています。(※嘘はだめ)

 

私は料理をする時間帯に子どもの登校準備などが忙しく、いちいち正しい手順通りにしている時間が惜しかったので箱に入れるだけで消臭やゴミの圧縮をしてくれる生ゴミ処理機を使い始めました。

 

なるべく手間をかけずに生ゴミ対策をしたい方にはおすすめです。

 

生ゴミ処理機についてはこちらの記事にまとめているので参考にしてください。

 

⇒記事リンク

メタディスクリプションの記入

メタディスクリプションとは、検索結果にタイトルとともに表示される記事の概要文です。

メタディスクリプションとは、例

↑こういうやつ

入力欄は本文入力画面の下、下の画像のような箇所にあります。

メタディスクリプションの入力欄

ディスクリプションの内容は、記事の概要になるので記事中で何が書かれているのかをまとめますが、ポイントとして

  • 狙っているクエリのキーワードを入れる
  • 誰のどんな課題をどういう切り口で解決している記事なのかを書く
  • 90字~120字程度

上記を意識して書きます。

狙ったキーワードで検索して検索結果にやってきたユーザーがどの記事を読むのかを判断するのは

  1. まずタイトル
  2. そして次にディスクリプション

上記2ポイントからです。

つまりユーザーが読みたいと思うようなディスクリプションを書いてあげる必要があります。

✔︎ディスクリプションの例

 

生ゴミの嫌な臭いや夏場に大量発生する虫に悩んでいる方向けに「正しい生ゴミの捨て方」「臭い・小バエ対策のコツ」について解説します。実際に主婦としてキッチンに立っていて、成功した方法のみをまとめました。(102文字)

タイトル設定

文字の入力はタイトルで最後です。

タイトルは28〜32 文字以内に設定するのがSEOの評価上良しとされています。

理由としては、検索結果に表示される記事タイトルの文字数が28〜32文字程度だからです。

これ以上長いと途中で切れてしまい、大事なアピールポイントが見えずにユーザーを十分に引きつけることが出来ない可能性があるからです。

ただし、Googleの検索結果画面の仕様も頻繁にアップデートされていたり、PCとスマホでは表示される文字数に差があったりなど一概にはいえません。

ひとまず2020年4月現在では、タイトルは28文字以内に収めておくと途中で切れてしまう可能性が低いです。

タイトル設定の際に意識するポイントは以下です。

  • 28文字以内
  • 狙っているキーワードはなるべく左側に
  • 記事の内容がわかるようになっているか
  • (記事内容と違うことは書かない)

✔︎タイトルの例

 

生ゴミの正しい捨て方を歴◯年の主婦が直伝!臭い・コバエ対策(29文字)

アイキャッチ画像の設定

最後にアイキャッチ画像と呼ばれる記事頭に表示される画像を設定します。

サムネイルと呼ばれることもありますね。

サイト全体、もしくはカテゴリーごとなどでアイキャッチのデザインや画像サイズは統一した方が見栄えがいいです。

画像設定時のポイントは2つ

  • 記事の内容が伝わる画像
  • 拡張子はjpeg
  • 「代替テキスト」に記事の内容を表す短めの説明文

SEOブログの書き方チェックリスト

SEOブログの書き方チェックリスト

さて、ここまでSEOを意識したブログを書く手順を丁寧に解説してきました。

ここからは実践的に記事を作成していく中で活用できる「SEOブログの書き方チェックリスト」をお見せします。

  • とにかく記事数を増やしていきたいという方向けの「最低限抑えるべきSEOポイント」
  • 記事数よりも1記事1記事高いクオリティで積み重ねていきたい方向けの「スパルタSEOチェックポイント」

2パターンに分けて作成しました。

イメージ的にはパターン1が60点ぐらい、パターン2が80点ぐらいです。

正直100点のSEOは僕にも分からないので、80点以上は実際に運営しているあなたの試行錯誤に掛かってます。(他力本願)

質を求める方はパターン1を最低限抑えた上でパターン2も活用してください。

質より量タイプが抑えておくべきSEOのチェックポイント

見出し

1

キーワードは入っているか

2

見出し構造はぐちゃぐちゃになってないか(h2から順序正しく使ってるか)

3

最後の見出しタイトルは「まとめ」だけになっていないか

文章

4

ターゲットキーワードを意識して使っているか

5

箇条書きにできるところはないか

6

適所で要点をまとめているか(h2見出し末など)

まとめ(CTA)

7

記事のポイントをまとめているか

8

記事を読んだ結果取ってほしい行動が明記されているか

9

内部リンクや外部リンクで、次に読むべき記事や利用すべきサービスのページに移せているか

リード文

10

どんな悩みを解決する記事か

11

ターゲット読者は誰か

12

記事を読むと何がわかるのか

タイトル

13

28~32文字以内か

14

キーワードは左づめになっているか

ディスクリプション

15

70~120文字以内か

16

記事本文の要約ができているか

パーマリンク(URL)

17

記事のテーマを指す英単語か

18

英単語が複数ならハイフンで繋いでいるか(例:about-kimeragon)

19

なるべく少ない単語で端的か

画像

20

画像はjpg. jpeg.ファイルに変換しているか

21

代替テキストで画像の内容を簡潔に説明しているか

22

文章だけでは分かりづらい説明で図表を使えてるか

23

文字ばかりが続かないように適所に画像を入れられてるか(見出し下など)

量より質タイプが抑えておくべきSEOのチェックポイント

(※準備中。)

SEOを意識したブログの書き方で記事を積み上げよう

この記事では、SEO集客を狙うブログで意識すべき書き方記事を書く手順を解説するとともにSEOチェックリストをご紹介しました。

冒頭でもお伝えしましたが、「ブログで稼ぎたい、SEOで集客をしたい」という方はとりあえず100記事書いていてもほぼ努力が実りません。

正しい方向性で努力することの重要性についてはよく耳にしますが、まさにそういうことです。

100記事書く分の期間を無駄にしないためにも最低限のSEOを意識してブログ記事を書いていきましょう。

ちなみにアフィリエイトで稼ぎたいなら扱う案件の見極めが大事です。

最低限業界大手のASP2社、

には登録して色々案件を見てみてください。

アフィリエイト案件の中にもいろんなジャンル、単価のものがあることがわかると思います。